素振り文武両道

バットの素振りについてのブログです。

英単綴り打ち27 ナショナルズ2連勝

2019/10/25 素振りの本数 : 140 本
文武両道スイング📚
19:57 +100 本
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英単綴り打ち ワールドシリーズ


20:08 +20 本
😁😁「楽しい」連呼


20:11 +20 本
🗼🗼早口言葉「東京特許許可局

 

本日は140本バットを振りました。

 

singled to shallow center
センター前浅いヒット

reached on an infield single
内野安打

throwing error
送球エラー

ワールドシリーズ第2戦のヤフーアメリカの記事より、上の文章に基づきバットを振りました。

 

振り方は、バットを肩に担いだ体勢で、グリップエンドでアルファベットを小さな動きで描いて、バットを振りました。

 

aなら、左回りに丸を描いて下へ短い線を引くのです。そして構えてバットを振ります。

時々2文字描いて2本振ったりもしました。

 

「reached on an infield single
内野安打」について。

reachedは到達した、という意味なので、多分、ボールが内野上にある間に1塁に到達した、ということかと思います。


試合は12対3でワシントン・ナショナルズが勝って、2勝0敗です。


7回表のクートスズキ選手がホームランを打ちましたが、次のように書かれています。


「Top 7th
WAS 32 Kurt Suzuki homered (373 ft.) to deep left」

7回表
ワシントンの攻撃 3対2になる。
クートスズキ選手ホームラン。
(373フィート)レフト深く。


映像を見ましたが、外野スタンドの最上部の看板に当たったように見えました。


突然ですが本日はこれで終わります。