素振り文武両道

バットの素振りについてのブログです。

英単綴り打ち25 MLB

2019/10/23 素振りの本数 : 240 本
文武両道スイング📚
02:13 +170 本
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英単綴り打ち スコアの概要


02:17 +10 本
⛰復習 日本の山 1〜10位


02:19 +10 本
😁「楽しい」連呼


02:21 +10 本
🐸早口言葉
「カエルピョコピョコみピョコピョコ」


02:23 +10 本
🗼早口言葉
東京特許許可局


02:30 +30 本
🗾🗾🗾大阪府の市


本日の英単綴り打ち、スコアの概要について。


私は英語は全くのド素人ですが、バットの素振りをしている者として、せめて野球記事の英語ぐらいは、読めるようになりたいと思っています。


先日メジャーリーグの両リーグの優勝が決まりまして、
ナ・リーグ
ワシントン・ナショナルズ
ア・リーグ
ヒューストン・アストロズワールドシリーズ出場となりました。


そこで、ア・リーグの優勝が決まった試合の概要が、ヤフーアメリカに書いてましたので、転用させて頂きます。


「Scoring Summary

Bottom 1st
HOU 03 Yuli Gurriel homered (323 ft.) to left, Jose Altuve and Alex Bregman scored


Top 2nd
NYY 13 Gary Sánchez singled to center, Didi Gregorius scored


Top 4th
NYY 23 Gio Urshela homered (384 ft.) to deep right center


Bottom 6th
HOU 24 Alex Bregman hit into fielder's choice, shortstop to second, Jose Altuve scored, Michael Brantley out


Top 9th
NYY 44 DJ LeMahieu homered (345 ft.) to right, Gio Urshela scored


Bottom 9th
HOU 46 Jose Altuve homered (379 ft.) to deep left center, George Springer scored」


これをじっくりと眺めますと、
「scoring summary」スコアの概要
「bottom 1st」1回の裏
「top 2nd」2回の表
「homerd」ホームランした
「to left」レフトへ
「scored」得点した(ホーム踏む)
「singled」シングルヒットした
「to center」 センター前へ
「to deep right center」右中間深く


などなど、なんとなく解ります。


「fielder's choice, shortstop to second」
これは多分、ショートからセカンドへのフィルダースチョイスのことだと思います。


この記事のアルファベットでの素振り文武両道のやり方は、フリック入力方向をランナーの状況に置き換えて行いました。


左スワイプのb,e,hはランナー3塁想定
上スワイプのc,f,iはランナー2塁、
右スワイプのsはランナー1塁、
スワイプ無しのa,d等はランナー満塁


という状況でバッテイングをするつもりで振り、170本まで行きました。


呑気にア・リーグ優勝時のことを書いていますが、もう既にワールドシリーズ第1戦が終わってまして、ワシントン・ナショナルズ5対4ヒューストン・アストロズ という結果でした。