素振り文武両道

バットの素振りについてのブログです。

日本の山29 「燕」1字でツバクロと読む

2019/10/21 素振りの本数 : 50 本
文武両道スイング📚
01:16 +30 本
🏠🏠🏠生活
着替え 洗濯開始 物干し 書類整理


15:12 +20 本
⛰⛰日本の山 76,77位
燕岳 硫黄岳


本日は50本バットを振りました。


日本の山スイングは、「燕岳(つばくろだけ)」と言ってバットを振ること10本。「硫黄岳(いおうだけ)」も、同様でした。


まずは地蔵が立っている情景を思い浮かべます。そこにツバメが飛んできました。そして硫黄をぶち撒けた。というお話を今作りました。


これは、日本の山の高さベスト77を覚えるにあたり、非常に重要な物語であります。


というのも、75位が地蔵岳だからです。


その前は、小蓮華岳(これんげ)
その前は、大籠岳(おおこもり)
その前は、横通岳(よことおし)
その前は、赤岩岳(あかいわ)
その前は、剣御前(つるぎごぜん)


と、70位まで遡れました。


それでは、復習として、もう一度70〜77位の8つのマウンテンのストーリーを書きます。


剣(つるぎ)五千本を
赤い岩に
横から通すと
黄金が採れ
それをコレクションしている
地蔵が居ました
そこへツバメが飛んできて
硫黄をぶち撒けた


よし、これでしばらくは忘れないと思います。


バッテイングフォームは、身体が覚えてくれるでしょう。