素振り文武両道

バットの素振りについてのブログです。

漢字62 羽曳野市

2019/10/15 素振りの本数 : 350 本
文武両道スイング📚
00:53 +50 本
✍️✍️✍️✍️✍️漢字
想 息 速 族 他 打

 

01:28 +170 本
⛰⛰⛰⛰⛰ ⛰⛰⛰⛰⛰
⛰⛰⛰⛰⛰ ⛰⛰
復習 日本の山

 

01:33 +20 本
💃💃復習 宝塚のブスの25箇条
1〜20条まで

 

01:39 +30 本
🏟🏟🏟復習 大リーグ土地の名前

 

01:45 +30 本
🗼🗼🗼早口言葉
東京特許許可局

 

02:13 +50 本
🗾🗾🗾🗾🗾羽曳野市

 

本日は350本バットを振りました。

まずは漢字を書きながら、1画ずつバットを振りまして、最近は小3で習う漢字を頭の中に書いています。「想」から「打」まで書きました。

想 息 速 族 他 打

全部で54画ありますが、「打」は1画目だけ振りましたので、50本のバットスイングになりました。

書き順通りにしていますが、この中にある「方」偏は、1縦線をフォークボールを打つイメージでバットを振ります。2横線はストレート。
あと2つはシュートなのですが、どちらが先か知りませんでした。左側の普通のシュートか、右側のエグいシュートか?(投手は右投げとします)
右側が先でした。

 

次に復習スイングに入ります。
山の名前を高さ1〜70位まで振りまして、忘れているところがありましたので、何度か繰り返しました。170本のバットスイングになりました。
バットスイングより、山の名前を言うことに気が行ってますので、170本の辛さと言うのがありません。

このことは、体罰的指導体制を辞めるヒントになるかも知れません。より考察が必要ですが。

 

さて次は、「宝塚のブスの25箇条」と言うのがありまして、第1条から20条までを言いながら、バットを振りました。

 

次は大リーグの土地の名前ということで、アトランタアリゾナオークランド、以下略、と言いながらバットを振りました。

 

その次は早口言葉ですが、滑らかな喋りができるようにと、取り組んでいます。

 

そして、だんだんネタがなくなってきましたので、初めての試みとして、歌詞でバットを振りました。


羽曳野市

「万葉の歌にかがやく山々のふく朝風を背にうけて我ら今立つこの土地の上

若芽のようなすこやかな夢と希望がのっているあゝ進み行く羽曳野市

白鳥は河内野の地にはばたいて御陵と昔を物語る我ら今立つこの土地の上

春はくれないももの花秋はむらさきぶどうの実あゝ開けゆく羽曳野市

大空は明日という日をつげながら雄々しくひろく夕やけてわれら今立つこの土地の上

時代の足音たかだかと産業のいぶきたくましくあゝ栄え行く羽曳野市

以上です。

この歌詞を眺めていますと、
「我ら今立つこの土地の上」

羽曳野市
の頻度が高く、
「進む、開く、栄える」の3語も重要に思いましたので、

「この土地の上」×5スイング
羽曳野市」×5
「我ら今立つこの土地の上」×10
「進む、開く、栄える」×30

ということで50本振りました。

大阪府羽曳野市にある、とある施設に寄付をしたことがあります。そのすぐあとに返信を頂きまして、税金の説明が詳しく書かれていたのが、印象に残っています。