素振り文武両道

バットの素振りについてのブログです。

WBSC1 野球男子

2019/09/01 素振りの本数 : 110 本
素振り収穫祭🎑
22:49 +50 本
🥛🥛🥛🥛🥛アサヒミンティア
カルピス

 

文武両道スイング📚
23:02 +60 本
🧢🧢🧢🧢🧢 🧢
WBSC野球男子20位まで。

 

本日は110本のバットの素振りをしました。

「WBSC」
世界野球ソフトボール連盟
という組織があり、世界ランキングが発表されています。
その国の名前を言いながら、バットを振るという素振りをしましたので説明します。

 

野球男子上位20位は(2018,12,17)
1日本 10
2アメリカ 9
3韓国 8
4台湾 7
5キューバ 6
6メキシコ 5
7オーストラリア 4
8オランダ 3
9ベネズエラ 2
10カナダ 1
11プエルトリコ 12ドミニカ 1
13パナマ 14コロンビア 1
15ニカラグア 16イタリア 1
17ブラジル 18チェコ 1
19イスラエル 20中国 1


国名の右の数字は、素振りの本数です。1位は成績が良いので、10本振ってより印象に残りやすいようにしました。つまり「日本」と唱えてバットを振ること10回なわけです。
2位以下から、本数を減らしていきました。
つまり10位のカナダは
「カナダ」と1回唱えて1回バットを振ったということです。

この時点で、55本バットを振ったのですが、半端な数なので、11位から20位までは、2カ国の名前を唱えて1本振ることにしました。

これで60本になったのです。

 

日本が1位なのは誇りです。
韓国、台湾は日本が野球を教えたらしいのですが、地理的に近いので、本当のことだと思います。

これらの東アジアの3カ国がベスト4に入っているのは、さらに誇りです。

韓国には、ありがた迷惑と言われそうですが。

キューバは金属バット時代は、最強だったように思います。

この言い方は、木製バットで野球をやれと聞こえるでしょう。

しかし科学的データが私には有りませんので、なんとも言えないです。